本日、降格したい旨を上司に言ったし、上司とは相性が悪い。「私はもう、あなた恐怖症」です。とまで正直に言った。そこはさすが上司だ逆上することはない。ただ、差別したり、ヒトを見てものを言う人ではありませんか!とまで言ってやった。上司も怒りだすことなく素直に認めた。さぁ、言いたいことは言った。自分の決めた道だ、後悔はしない。どんな処遇が待ち受けていることやら。
N: 自分からとうとう降格を申し出てしまった。私は弱い人間だ!
↓
P: いや、素直に自分の気持ちを上司に言えたのだ、その勇気を含めて今日の自分に拍手だ!
N: I have offered demotion from oneself at last. I am a weak person! ↓
P: No, I could tell, the courage in the boss with one's feeling obediently, and it is applause for today's myself.
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