2008年4月29日火曜日

失言

 今日、とある打ち合わせで、少し暴走気味な発言をしてしまった。上司が途中でさえぎってくれたので、核心部分は言わずにすんだのだが...
 落ち込む...

N: とんでもないことを言いかけそうになった。今後は発言を慎もう
                        ↓
P: 発言の無い打ち合わせに何の意味があろうか!多少的外れでも発言した自分の勇気に拍手だ!


N: I was about to almost say a terrible thing. I will refrain from remarks in future .                        
                          ↓
P: What meaning will there be for a meeting without the remark? To be a little irrelevant is
  applause in one's courage that I spoke!

2008年4月26日土曜日

も一回テスト

今日は疲れているので中野美奈子アナ関連の「You tube」の埋め込みにトライしてみます。




 上手くいくようなので、これで引き続き疲れを癒してください。

疲れたから...

  実は中野美奈子アナのファンです。この会話は癒されるなぁ~。面白くて

 お疲れの方はどうぞ!

 http://www.youtube.com/watch?v=H-Mw1XXZrMY

2008年4月25日金曜日

見放された感じ...

アメリカ帰りの優秀な上司がどうも今日は素っ気なかった。彼は私にまだ「降格」はするなと進言してくれた一人である。どうやら課長が、彼に相談したらしい。

N : 今まで良くしてくれた上司に見放された感じがしてとても悲しい
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P: 自分を守るために自分で選んだ道だ、他人の評価を気にすることはない。自分は自分!

N: Was given up so far by the boss who took good care of; is very sad to feel                                    
                       ↓
P: I do not need to mind way which I chose by oneself to protect oneself, the evaluation of another person. Oneself is oneself!

2008年4月24日木曜日

告白

 本日、降格したい旨を上司に言ったし、上司とは相性が悪い。「私はもう、あなた恐怖症」です。とまで正直に言った。そこはさすが上司だ逆上することはない。ただ、差別したり、ヒトを見てものを言う人ではありませんか!とまで言ってやった。上司も怒りだすことなく素直に認めた。さぁ、言いたいことは言った。自分の決めた道だ、後悔はしない。どんな処遇が待ち受けていることやら。


N: 自分からとうとう降格を申し出てしまった。私は弱い人間だ!
   
                 ↓

P: いや、素直に自分の気持ちを上司に言えたのだ、その勇気を含めて今日の自分に拍手だ!

N: I have offered demotion from oneself at last. I am a weak person!                      ↓
P: No, I could tell, the courage in the boss with one's feeling obediently, and it is applause for today's myself.

2008年4月23日水曜日

降格(demote)

 今日は自分の仕事の情けなさっぷりに、さすがにまいった。現在の私の地位は課長の次に位置する。課長も忙しいのだが、実際の作業分担は我々課長直属の者が担当する。私は大したミスでもないのだがつまらないミスをして課長に責められた。もともと病明けの復帰だったためのせいかも知れないが、元の実力に戻るまであと数十回の過ちをおかし、注意、叱咤されるのだろう。

 そう考えると、今の自分のキャパシティではまた、耐え切れず、長期休暇に入るか、会社を辞めざるを得ない状態になることだと判断した。で、降格を申し出て、今の会社に継続勤務する道を選んだ。


N: 降格なんてまさに、落伍者ではないか!情けない話だ!
       
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P: 自分で選んだ道だし、責任にとらわれ長期休暇とるよりマシだ!元気に働くことが大切だし第一条
件だ!


N:  Being demoted is right a dropout! It is a deplorable talk!                              
 
                  ↓
P: It is the way which I chose by oneself and is better than I am seized with responsibility and take it for a long vacation! I am important, and it is the most important condition to work cheerfully!

2008年4月22日火曜日

友人の裏切り ( My friebd's falseness )

 友人があまりにも、私を知識がありながら、手を貸さない男だ。私は友人を見放した。といわれ続けてたので、昨夜、その前の晩はブログを書いている余裕も無く、とあるシステムの構築に励んでいた。

 Windows上で動作するUNIX環境でexpectコマンドを使いたいという。ところが、会社で長時間インターネットを繋ぐワケにはいかないし、家の環境で数時間かけてインストールしてもその環境は出来上がらなかった。仕方なくそのシステムが入ったCD付属の本を買い、そのCDを用いてインストールした。

 オレは、やれるだけのことはやった!もうこれ以上は動じない、私の取った行動は正しかったのだ。何を言われても私はこれ以上のことは出来ない。そこまでやったのだから。後は彼次第だ。

 机上にPCを置き去りにしたのは確かに悪かった。せめて机の下にしておくべきだったかもしれない、だが、私が何故そこまで責められなければいけないのか?彼は私にありがとうの一言も言ってくれなかった。別に言って欲しくて手をかしたつもりでもないが、それにしても差し引きで怒鳴られる筋合いは無いと思った。もう、技術的なことでとやかく言うのはやめよう。彼との付き合い方も今後は考えて注意しながら行動しようと思う。

N: 彼は私が努力してシステムを構築しPCまで貸したのに例を言うどころか、私は彼に怒鳴られた。
                            ↓
P: 彼の評価は気にしない。彼は容量の小さい人間なのだ。私は彼のためにベストを尽くした。それでいいのだ。ヒト裏切るよりは裏切られたほうがまだマシなのだ。


N:  Far from saying an example though I made an effort as for him and built a system and lent it to a PC, I was shouted at by him.
                            
                               ↓

P: I do not mind his evaluation. He is a small human being of the capacity. I did my best for him. Thus it is good. I'm that betrayed one is still better than I betray it.

2008年4月20日日曜日

コーピングの本を読んだ

 私はかなり重度の悲観主義者で、何をするにも周囲の目を気にしていた。今、まったく気にならないかと言えば嘘になるが、コーピングの一部を知っただけでかなり考えは変わってきた。
 この世に「絶対完成人間」などいないのである。一見立派な人に見えても、ある角度から見ると欠点が多かったりする。仕事を完璧にする人が家庭を顧みない人で、他人の痛みが解らない人だったらどうだろうか?仕事能力には長けていても、家族から見れば放置主義な人なのだ!とレッテルを貼るだろう。

 結局はモノの見方で同じ事象でも良くも悪くもとらえられる。もし、今俺が仕事で取り返しのつかないミスをした!オレの人生はお終いだ!と思うだろう。しかし、仕事でミスをして生命が終るワケではない。「今回得がたい経験をしたのだ!今度2度と同じ過ちをしないためにもラッキーだった。」もしくは、それが原因で解雇されたとしよう、そうしたらこう考えよう「人間の故意のミスで解雇するなんて、大した会社ではなかったのだ!こっちから願い下げだ!失業期間中に別の仕事を見つければいい、気分転換に樵にでもなってみようか!」

 とかですね、私の場合仕事は確かに苦役なのですが、人間お金が無い食べていけません。だから、上司にクレームつけられたり、過酷なスケジュールを組まれても、できるだけのことだけやって、できないものは放り投げていこう、で、食っていくための必要最低賃金さえ得られればいいさ!と開き直るようになりました。

 以前は自分で言うのも変ですが、私は同期だけでなく配属された部内での出世頭だったのですが、あるビッグ・プロジェクトが終ったとたんに、会社に行こうとしても体が動かなくなり最初はうつ病と診断され、産業医に当面の間の出勤停止命令を受けました。これで、収入はなくなりました、が、私は「うつ」だけでなく「躁」も併せ持つ「躁鬱病」だということが解りました。

 それまでの蓄えを使い、英会話の習得やITスキルの更なるレベルアップに大量のお金を費やしました。その後は資金が少なくなってきたので、情報商材に手を出してしまい、現在、預貯金が殆ど無い状態です。でも、こう考えることにしました。「今回はどん底まで落ちるところまで、落ちた。後は這い上がるのみだ。今回の経験でオレは一回りも二回りにも成長できた!」

 このブログを立ち上げた理由は自分自身がネガティブな感情に襲われた時、それを打ち消すために自分に前向きなことを言い聞かせる場として活用するためでもあります。

I was pessimist extremely. I was always nervous to people’s evaluation. It’s not perfect if I have changed from before. But I could change my mindset after read a certain “COPING book”. You know there isn’t perfect person in the world. It seems that they are doing their jobs well, we could see them another phase, they have a lot of defects. If they couldn’t understand co-worker’s aggress, they are deadly people. It means they are not perfect.

Anyway one thing could be considered multiple ways, like one is fine the other is terrible. If you commit a critical mistake on business, you’ll never die. You should think about it, “ I’ll never die. As far as that is concerned, I’ll get the good example that I never repeat same mistake, it was good for me!”